(脊柱管狭窄症、腰の痛みに特化した田中整骨院)長崎市、西彼町、諌早市、島原市、大村市、佐世保市

脊柱管狭窄症・腰椎分離症専門院

田中整骨院  

◆受付時間◆                    ◆休診日◆      〒851-2106
午前 9:00~13:00     木曜午後・日祝日   長崎県西彼杵郡時津町左底郷87-1  
午後 15:00~19:00

(土曜日 9:00~17:00

腰部脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症はもう治らないと思っていませんか?

当院は『脊柱管狭窄症腰椎分離症腰椎椎間板ヘルニア』に特化した治療を行っています。

ではどうのような治療を行っているのか?簡単に説明しましょう。

脊柱管狭窄症の場合、レントゲン所見では脊柱生理的弯曲は腰椎の過前弯(反り腰)になっている人が多いのです。その理由は姿勢不良による腸腰筋、大腿筋膜張筋、大腿直筋、ハムストリング筋、背筋などの収縮機能の低下(拘縮)によるものです。

そうなると狭窄部位で硬膜を圧迫する力が姿勢変化に伴って増減します。例えば体幹を前屈(ベンチに座るとか、しゃがんだ状態)すると症状が軽快します。

ということは、治療のポイントは過剰な前弯(反り腰)を改善すると症状の痛みは徐々に回復することになります。

では、過剰な前弯(反り腰)を治せば問題は解決するのか?そんな簡単なものではありません。その理由は体の構造(関節や筋、筋膜)は繋がりがあって協調し合うようになっているからです。特に腰椎は頸椎と非常に関連性を持っています。頸椎を調整すると腰椎の状態が変わります。

過剰な前弯(反り腰)と関連性の高い筋肉は腸腰筋の中の大腰筋です。大腰筋がギュッと固く短縮(硬結)すると腰椎を引っ張って前弯(反り腰)を徐々に形成していきます。

しかし、姿勢不良だけで大腰筋ばかりが硬結することはありません。筋、筋膜の繋がりで密接に関連している頸椎と関る斜角筋、胸鎖乳突筋、後頭下筋などの調整も併用して調整しなければ大腰筋は改善しません。つまり、頸椎に関連する筋肉もギュッと短縮し大腰筋を引っ張って硬結を発生させる原因があるのです。

 

一般的な病院、整骨院、整体院では痛みが発生している患部だけを治療していきます。

例えば、膝が痛ければ膝だけの治療、腰が痛ければ腰だけの治療といったように患部だけを治療していく「対処療法(たいしょりょうほう)」と呼ばれる「その場限り」の治療がが多く行われます。

しかし、これではあなたの腰痛は根本的に改善することはできません。

それは筋肉、筋膜は体全体に繋がりを持っているからです。

当院ではあなたの痛みの「本当の原因」を見つけ出します。これが最大の特徴であり、重症腰痛が改善する理由となります。

 

その腰痛は「脊柱管狭窄症」!?

 □中高年で、坐骨神経(お尻から足全体)に軽い痛み、シビレがある

□じっとしているときは、坐骨神経痛は出ない

□脊椎分離症やすべり症と診断されたことがある

□若いころ、椎間板ヘルニアになったことがある

□歩き続けると痛みが出るが、座って少し休むと回復する

□じっと立っていると、痛み、シビレを感じる

□上向きで寝ると痛みだし、横向きになると楽になる

□前かがみで歩くと楽。自転車なら痛み、シビレを感じにくい。

□腰の痛みは軽いが、お尻から足全体の痛み、シビレが強い

□会陰部の違和感、排尿、排便にトラブルがある

□足の筋力低下やこわばり、だるさがある

□高いところのものを取るとき、痛み、シビレを感じる

□ひと仕事を終えたあとや夕方に腰痛が出やすい

□股関節、ひざ、足首のいずれかに痛みがある

□「お尻を後ろに突き出した姿勢で歩いている」と言われる

 ※以上のチェック項目のうち

4つ以上当てはまると、脊柱管狭窄症疑われます。

 

 

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人数限定  毎週5名

 

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今ならツライ腰痛を改善したい方

初回施術料6000円が

1980円(完全予約制)

(2回目以降4000円)

 

もちろん施術を受けて頂いて腰痛が1㎜も改善しなければ

その場で施術料を全額返金(初回のみ)させて頂きます!

 

なぜ初回1980円なのか?

それはあなたにもう「同じ過ち」を繰り返して欲しくないからです。

私はあなたにこれ以上、整形外科、整骨院、鍼灸マッサージ、カイロ、整体院を渡り歩くのはやめて頂きたいのです。

もう2度と効果を実感できない治療に、あなたの大切なお金と時間を費やしてほしくないのです。私はあなたのツライ痛みを本気で改善したいと思っています。

さらに、以下2つの来院特典をお付けします!

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腰下肢の痛みの原因となる2大腰部疾患

ヒトの腰椎には直立歩行によって過大の加重がかかることにより、腰痛が宿命となりました。

腰痛になる確率は80%と言われ、同時に下肢痛が生じることも少なくありません。

この腰下肢痛を引き起こす、2大腰部疾患が腰部脊柱管狭窄症』と『椎間板ヘルニア』

です。

この二つの問題を比較しながら紐解いていき、症状改善への道しるべとさせて頂きます。

 

腰部脊柱管狭窄症と腰椎椎間板ヘルニアの違いを知る

1、特徴的な症状 -あなたの痛みやしびれの症状は?-

 

2.鑑別診断 -専門家でも見分けが難しい!-

上記の症状でどちらかに当てはまった方もいれば、どちらにも当てはまってはっきりしない方もみえるのではないでしょうか?

そうです。脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアの鑑別は、専門家でも非常に難しいのです。

加えて、レントゲンやMRIで解剖学的な異常所見があったとしても、それが現在の症状と一致するとは断定できませんよね。

このために、処方された薬を飲んでも効果がなかったり、手術をしても痛みが消失しなかったり、再発するということが起こるのです。

これをふまえて、双方の特徴を紐解いていきましょう。

※解剖学的要因による症状を改善するには、薬で対症療法をするか手術しかありません。

しかし、機能的要因が残っている以上、それらの効果はないか消失しても再発の可能性があるのです。

 

 

3.セルフ検査 -ご自分でどちらのパターンか検査をしてみましょう!-

以下の検査で問題がある場合、それに該当する症状であると考えられます。

さらに、その問題となる筋の収縮不全を改善すれば今のお悩みを改善する確率が高くなります!

 

治療の実際

徹底的な問診により、あなたの痛みの「本当の原因」を見つけ出します。レントゲンやMRIで、痛みの原因が分からないのは、あなたのライフスタイルの中に痛みの原因が隠れている証拠です。

 

②骨盤は人体の土台であり、これを無視してすべての治療は「地盤のゆがんだ土地に家を建てるのと同じ」です。あなたも骨盤調整の効果を感じてください。嘘みたいに腰が軽くなり、腰痛改善へと導きます。

 

③筋、筋膜の繋がりを駆使して、その原因筋をリリース(緩める)していきます。この治療内容が当院の真骨頂になります。殆どが患部以外の所に原因筋が隠れています。イレギュラータイプは内臓が絡んでいることもあります。

 

④お子様からご高齢の方まで誰でも受けられる、安全な治療法です。低刺激で痛みはなく、ほとんどの方が気持ちよくて寝てしまう治療法です。リラックスして治療を受けていただけます。もちろん、ボキボキ、バキバキといったような施術はしませんので安心してください。

※ここでとても大事なことお話します。

では100人治療すれば100人全て良くなるのか?と言えば嘘になります。

脊柱管狭窄症で良くなる可能性には条件があります。

それは筋肉が関与している脊柱管狭窄症だということです。

どういうことかと申しますと、

お風呂に入れば痛みやしびれが軽減するとか、ストレッチなどをすると痛みやしびれが軽減する、といった場合は筋肉に関与している脊柱管狭窄症です。だから良くなる可能性が十分にあります。

しかし、お風呂に入ろうが、ストレッチをしようが痛みやしびれは軽減しない場合は手術を勧めています。

 

※膀胱、直腸障害、排尿障害、陰部障害…オシッコの感覚が分からない、尿漏れをするなど

このような症状の方は、速やかに病院の指示に従うことをお勧めします。

 

 

AKA STUDIO NAGOYAのHPの本文引用

自費診療 初診 1980円 2回目以降~ 4000円

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