(脊柱管狭窄症、腰の痛みに特化した田中整骨院)長崎市、西彼町、諌早市、島原市、大村市、佐世保市

脊柱管狭窄症・腰椎分離症専門院

田中整骨院  

◆受付時間◆                    ◆休診日◆      〒851-2106
午前 9:00~13:00     木曜午後・日祝日   長崎県西彼杵郡時津町左底郷87-1  
午後 15:00~19:00

(土曜日 9:00~17:00

野球肩を本気で何とかしたいと思っているあなたへ
あなたは野球肩で悩んでいませんか?

長崎県で唯一の「野球肩・肘」専門治療院です!詳しくはホームページをご覧下さい。

下の画像をクリックして下さい。

当院は他の治療院とは違います!

どこが違うのか?

 

一般的な整骨院

■詳細な問診や検査、原因の追究をせず、いきなり始まるマッサージ…

■毎日でも来てくださいと言われ通院するが電気をかけて軽く揉んでいるだけ…

■治療計画を立てることもなく、この先の道筋が全く見えない施術の繰り返し

■お決まりの電気治療とマッサージのみ…

 

一般的な整形外科

■とりあえずレントゲン検査をし、その後様子見ましょう…薬と湿布を大量にもらうだけ

■痛みが改善しないと伝えると薬を強くしましょう!注射しましょう!

それで治るのかと不信感がある…

■検査の結果、異常なしと言われてもいつまでも痛いまま…

 

野球肩専門院 田中整骨院

■問診で痛みの発生原因や詳細を確認

■徒手検査にて筋肉や関節の状態チェックを行い原因部位を特定

■原因部位を特定し患部に対し整体施術を行う

■再発しないため、解剖学的に沿ってケガをしない投球フォームを指導する

■自宅で出来るセルフケアを指導、アドバイスする

 

 

痛みを我慢して諦めてしまった選手、

あちこちで治療を沢山受けたけど、どうせ治らないと諦めている選手へ

整骨院などで肩の周りをマッサージされて受けた後は軽くなり、腕も回しやすくなったけど

いざボールを投げてみるとやっぱり痛い…

あなたはこんな経験ありませんか?

ではどうすれば痛みなく投げられるのか?

ほとんどの野球肩の人が下半身が上手く使えず、いわゆる「手投げ」になっている選手が

沢山います。

では下半身を上手く使えるようにするにはどうすればいよいのか?

そのためには股関節の柔軟性が大事になってきます。

股関節を内側に捻る動きが硬くてできない選手が多く、下半身が上手く使えず

上半身の力だけに頼って肩にものすごく大きなストレスがかかってきます。

田中整骨院では硬くなった股関節の柔軟性を取り戻します。

また自宅で出来るセルフマッサージも指導します。

今なら初回限定割引を御用意しております。

 

人数限定  毎週5名

特別割引 初回6000円が…初回特別価格1980

(2回目以降は4000円)

もちろん施術を受けて頂いて肩の痛みが1㎜も改善しなければ

その場で施術料を全額返金(初回のみ)させて頂きます!

 

初回特別割引を行う理由

■学生に限らず、競技が出来る時間はドンドンなくなっていく…

人生の時間は限られています、部活動の出来る時間は極めて短い時間しかありません。

いつまでも様子を見ているだけの治療や生活では、問題解決までに多くの時間を費やす結果となり時間もお金も大きな損失となります。

効果の無いと感じている治療を受け続けてみたり、あちこち治療院を転々と探し回るのはこれで最後にして頂きたいと本気で考えています。

お問合せはこちら

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095-881-1918

◆受付時間◆ 午前9:00~13:00

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                    (土曜日 9:00~17:00)

◆休診日◆ 木曜午後・日曜祝日

野球肩の原因は

1.投球フォームの悪さ

2.身体の柔軟性の低さ、身体の使い方の悪さ

3.投げすぎ

 

野球肩の改善、再発防止のためには身体に必要な柔軟性と可動域を確保。

そして正しい投球フォームの取得が必要です。

 

使いすぎ(オーバーユース)による障害

■毎日毎日ボールを投げていると、知らないうちに肩が痛くなってきたという具合です。

野球肩の原因としては、このオーバーユースが原因のことが圧倒的に多く特にピッチャーやキャッチャーといったボールを

投げる頻度が多いポジションに多いです。

 

 

肩関節のインナーマッスルの構造

■野球肩は、肩関節の周囲に炎症を起こすスポーツ障害のひとつです。

野球の投球動作のトレーニングやストレッチに欠かせない言葉に

インナーマッスルという言葉がありますが、野球肩ではこのインナーマッスルに

炎症を発症するのが大きな特徴です。

 

ローテーターカフ(回旋筋腱板)

■しかし野球肩障害でポイントとなる筋肉は、更に深層にあるインナーマッスルであ

ローテーターカフ(回旋筋腱板)と呼ばれる筋肉群です。

 

ローテーターカフの構造は複雑でこれらの筋肉が協力し合いながら

投球動作に必要な上腕の外旋、内旋などの動作を可能としております。

野球を実践しているスポーツアスリートの場合は、

このローテーターカフを構成する「棘上筋」「棘下筋」「小円筋」「肩甲下筋」

この4つのインナーマッスル名は覚えておくと良いでしょう。

 

インナーマッスルの損傷で最も多いのは棘上筋

■野球肩障害ではローテーターカフを構成する4つの筋肉の中でも、

棘上筋と呼ばれるインナーマッスルが最も損傷を受けやすい傾向にあります。

投球の際には上腕の外転動作を行う際に主力として働き、

投球動作の最終段階で上腕骨が肩甲骨から引き離されそうになる際に、

棘上筋が抵抗し関節の損傷や脱臼を防止します。

 

投手の場合は繰り返しの投球動作を継続的に行う為、

棘上筋はその度に抵抗する為、疲労を起こし炎症を発症しやすくなるのです。

 

病院へ行って診てもらわなきゃいけない症状

〇投げる瞬間が痛い

〇ボールをリリースした直後が痛い

〇野球をしている時は大丈夫だけど練習後に痛くなる

〇ボールを投げると痛いけど、野球をしているとき以外は全く痛くない

〇キャッチボールの最初は少し痛いけど、続けていると痛みがなくなる。

 

だいぶ悪化している時の症状

〇手を挙げると痛む

〇着替えでも痛いときがある

 

筋肉痛?休めば治る症状

〇投げた翌日に肩の後ろが痛い

 

ケースバイケースで何とも言えない症状

〇投げていて痛い日と痛くない日がある

ピッチャーとしての向き不向き

野球選手を治療していて思うことがあります。

それはピッチャーに向いている選手と不向きな選手がいるということです。

 

上肢を外転90度にして外旋、内旋の動きを見ると、可動域、柔軟性、で判断できます。

これはある程度生まれ持った体質、骨格などが関係します。

 

1~2回のリリーフだったら出来るかもしれませんが、完投タイプにはなれません。

このような選手がピッチャーだけにこだわっていると頻繁に肩や肘を傷めることになります。

ピッチャーだけが野球ではありません。野手に転向する勇気が必要です。

そのほうが選手の為でもあるし、きっと将来開花することになるでしょう。

指導者も選手の体質、特徴を見分けて指導するよう努めなければなりません。

 

 

 

 

まとめると

①正しい投球フォームを習得すること

②投げすぎないこと

③肩関節と股関節の柔軟性・可動域を確保すること

 

基本的には野球肩で痛い場合は何があっても投げてはダメです!!

選手の人生が変わってしまいます。勝ち負けよりももっと大事なものがあるのです。

 

痛みを我慢して投げることが、選手の肩や肘の命とりになります。

又有能な選手で肩、肘を痛めて選手を断念する、そのような選手を沢山見てきました。

「痛いことはやらない」これを徹底しなければ、治り方は遅くなるばかりです。

 

当院は野球肩、野球肘専門院です。

 

人数限定  毎週5名

特別割引 初回6000円が…初回特別価格1980

(2回目以降は4000円)

 

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オスグット』、『交通事故』、『産後の骨盤調整』、『尾骨専門治療

田中整骨院

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TEL:095-881-1918

E-mailoffice-tanaka@mxa.cncm.ne.jp

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